知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

    カテゴリ:ニュース > テクノロジー・IT


    メイドロボット
    【ましろ】は、どの段階で生物に変わるのだろう?
    日本国内のロボット市場は、2035年に10兆円規模になると予想されている。
    その要因として考えられているのが、製造業をはじめとした産業ロボット市場の拡大に加え、サービス分野への普及。 
    ここでいうサービス分野は、医療や介護・福祉、清掃、ホビーといった、いわゆる非産業分野を指している。当然、コロナ禍で苦戦している飲食店や喫茶店。
    バージョンアップした【ましろ】に会える日も近づいているのかもしれない!


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    『血中酸素濃度測定スマホ』について画像をまとめてみた


    診断に必要とされる検査項目の中で体温、心拍数、血中酸素濃度のような物理量はScoutが備えるセンサーで測定可能だが、化学的な検査はScout単体では不可能である事も一因として挙げられる。 ^ Scanaduの尿検査スティックは、スマホで12種類の測定を同時に行う, http://jp.techcrunch
    6キロバイト (707 語) - 2018年12月25日 (火) 10:28



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    1990年代からマツダとBMWが既存のエンジンを改良する形で水素燃料エンジンの開発を進めている。 2006年、水素エネルギー開発研究所が水素と水を燃料とするエンジン(HAWエンジン)を開発し、世界35カ国で特許を取得した。 2009年、広島市にマツダ・RX-8水素エンジン搭載が納入される。マツダはフォードと提携している。
    21キロバイト (2,924 語) - 2021年7月31日 (土) 06:07


    菅内閣の描く「2050年カーボンニュートラル」では水素が重要な役割を担う。
    それの目指す方向性は需要の電化と電源の低炭素化だ。需要の電化とは、今はガスやガソリン、灯油などを使用場面に応じて選択しているが、基本は電気に置き換える。
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    この需要地まで電気エネルギーを届ける方法として、水素が注目されている。電気自動車(EV)は電源から電気エネルギーを得るが、FCVは水素を介して電気エネルギーを得ると見ることができる。いうなれば、水素はエネルギーを運ぶための“キャリア”だ。

    社会としては需要の電化と同時に、発電部分の低炭素化を図る。水素エンジンのように、天然ガスではなく水素ガスによる火力発電もひとつの案だ。
    需要の電化はガソリンエンジンやディーゼルエンジンにとって完全な逆風だが、水素あるいは100%バイオフューエルのようなサステイナブルな燃料ならば、2050年もエンジン車に乗れる可能性はある。

    ただし、これらはすべて未来の話で、実現にはあまたのハードルがある。
    例えば、水素はキャリアとして社会の隅々にまでエネルギーを届ける役割を果たせるかもしれないが、物性上、非常に軽くてエネルギー密度が低いため、貯蔵・管理・運搬にはコストがかかる。
    液化水素やアンモニアなど、扱いやすい形態が検討されているが、現時点では決定打になっていない。加えて、現状の社会システムでは水素の製造にも多大なコストが必要だ。
    副次的に発生する水素の活用も検討されているが、十分な社会的インパクトがある施策には至っていない。
    これら根本的な課題をどう解決していくのか、産官学連携で道筋を探していくことになるだろう。



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    「自動車電話」はクルマに備え付けられた電話機のこと。1979年に本格的なサービスの運用が開始された自動車電話は、受話器と本体がコードで繋がったもので、当時の家庭用電話機に近いものだった。

    設置場所は、おもにインパネ付近やセンターコンソールで、それなりの大きさだった。

    当時のドコモが販売していた自動車電話は、月額基本料3万円、通話料が6秒10円。さらに、自動車電話はレンタル品で保証金が20万円とまさにバブルを象徴するアイテムのひとつだった。

    そのため、車外に自動車電話アンテナだけを取りつけて、あたかも自動車電話を設置していると思わせるようなカスタムをしている人もいたとか。

    コードのついた受話器を車内で使用するなんて、現在から見れば、想像もつかないが、携帯電話が普及していなかった時代には画期的なデバイスであったことは言うまでもない。

    当時は電話会社だけでなく、高級車のオプションとしてカタログにも掲載されていた。

    どんな人が使っていた?
    おもに、ビジネスマン、新聞記者など。

    80年代中盤以降は新規事業参入で競争率が高くなり、サービス料は低下、建築現場やイベント会場など、活躍の場を広げていった。しかし、携帯電話が普及し始めたため、シェアの拡大にはいたらなかった。



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    PayPay (カテゴリ 電子決済)
    QR・バーコード決済サービス「PayPay」を運営する。 中国の電子商取引企業・アリババが多額出資する、インド最大の決済サービス企業・ペイティーエムと連携し、2018年10月に日本QR・バーコード決済サービス「PayPay」を開始した。 2021年3月時点、3,800万人のユーザーと、316万箇所の加盟店をもつ。
    54キロバイト (6,275 語) - 2021年6月25日 (金) 10:03



    【QRコード】はもともとが日本の自動車部品メーカーの『デンソー』が1994年に開発した技術。デンソー自身が、自動車部品工場で配送センターなどでの利用を考えたもの。後にオープンソース化された事がきっかけで一気に普及した。いわば、【QRコード】の技術は世界に誇れる日本発祥の技術の1つだ。
    【【QRコード】は日本の技術『空港でQRコード決済可能に!』】の続きを読む

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