知☆得!納得!ネタ祭り

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    dictionary ^ 津堅信之『日本アニメーション力 85年歴史を貫く2つ軸』NTT出版、2004年、p20 ^ 津堅信之『アニメ作家として手塚治虫 その軌跡本質』NTT出版、2007年、p.20 アニメ!アニメ!勝手な用語集 第1回アニメとアニメーションの違い アニメ!アニメ! Archived 2010年7月6日
    112キロバイト (15,770 語) - 2021年10月12日 (火) 09:31


    🤔何が違うの?

    ✧漫画とは、絵と文字で表現された物語のこと。

    ✦アニメとは、アニメーションの略で、動作や形が少しずつ異なる絵や人形を一コマずつ撮影し、連続して動いて見えるように作られたもののこと。

    ✥基本的な定義からすれば、漫画とアニメ(アニメーション)の違いは、絵と文字のみで作られたものが「漫画」

    ✪因みに、評論家であり「多重人格探偵サイコ」などの原作者で知られる、大塚英志氏は著書のなかで「漫画」や「コミック」という言葉は使わず、一貫して「まんが」と呼んでいます。

    【知ってた?『漫画とアニメの違い』】の続きを読む


    『女子アナ、ミニスカ』についての画像



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    中川翔子バナナに描いたネコがリアルで可愛らしい!
    バナナの皮をめくりたくなーい!
    『バナナアート』って知ってる? 
     バナナアートとは、爪楊枝や竹ひごなどを使ってバナナの皮に文字やイラストをかくこと。
     傷つくと酸化し茶色くなる、バナナの皮性質を利用したお絵かきのアイデア!
    おうちで簡単!失敗して食べすぎ。。。

    【しょこたん・バナナにネコ描いたw】の続きを読む


    宇宙探査・防衛・外交・巡視・救難などあらゆる任務を行うのが惑星連邦宇宙艦隊であり、その宇宙艦隊の最新鋭艦が、船長のジェームズ・T・カーク(ウィリアム・シャトナー)、副長兼科学士官のスポック(レナード・ニモイ)、医療主任のレナード・マッコイ(デフォレスト・ケリー)らが乗り組む宇宙船U.S.S
    61キロバイト (5,404 語) - 2021年10月2日 (土) 04:39



    【スタートレックあらすじ】

    謎の巨大宇宙艦の攻撃により父を亡くした主人公カークは酒とケンカに溺れる荒れた日々を送っていたが父の知り合いに諭され宇宙艦隊アカデミーへの入学を決める。

    在学中のカークは、模擬演習で不正を行い聴聞会が開かれていたが、その最中に緊急救助要請が届きカークの同期生らは急遽バルカン星に向かう艦隊に召集される。

    謹慎が言い渡されていたカークだが、不正によりエンタープライズ号に潜り込むことに成功する。

    そこには聴聞会でカークを尋問した、後に唯一無二の友となるナメック星人みたいなバルカン人のスポックも副長として乗り込んでいた。

    そして艦隊の目の前にカークの父を殉職させた巨大宇宙艦ナラーダ号が現れる。

    その圧倒的な戦闘力によって艦隊は壊滅的な被害を受け船長はナラーダ号の船長であるロミュラン人のネロによって連れ去られる。

    ネロは人工的に重力の特異点を発生させることができる「赤色物質」を持っていてこれによりある惑星を破壊しようとたくらんでいた・・・
    🌎スタートレックとは違ってわずかな時間の“宇宙旅行”だが、シャトナー氏は「カーク船長」となってから半世紀以上の年月を経て、本当に宇宙に旅立つことになった。

    【90歳で夢をかなえた男『カーク船長宇宙へ』】の続きを読む


    ロボットアニメ(和製英語:robot anime)とは、ロボットを中心的題材としたアニメーションのこと。物語性のある作品であれば主人公格に据えたものをいう。多くは「メカアニメ」と呼ばれる上位カテゴリに含まれ、カテゴリ内の中心的一分野を形成する。 これを他と区別して語られるべきものとして捉えるのは2
    31キロバイト (4,115 語) - 2021年9月19日 (日) 03:25


    日本国内で製作されているロボットアニメは外国に輸出され、中には世界各国で放送されたものもある。

    地域によっては日本国内以上の人気を得たアニメもあり、1970〜80年代にかけて輸出された『UFOロボ グレンダイザー』(ヨーロッパでは「ゴルドラック」や「アトラス」などに改題されている)は、ヨーロッパ圏で高視聴率をキープした記録がある。

    1979年にフィリピンに輸出された『超電磁マシーン ボルテスV』は当時のマルコス政権打倒に貢献したとして、フィリピンで認知度100%の国民的アニメになっていると日本でも報道された。

    アメリカでも
    『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』(1984年)
    『アイアン・ジャイアント』(1999年)
    『シン・バイオニックタイタン (英語版)』(2010年)
    『ベイマックス』(2014年)
    などのロボットアニメが製作された。CGを多用した作品が多いのも特徴のひとつである。

    日本との合作も多く、そのうち
    『ロボテック』(1985年)は
    『超時空要塞マクロス』『超時空騎団サザンクロス』『機甲創世記モスピーダ』を
    『ボルトロン』(1984年)は
    『百獣王ゴライオン』と『機甲艦隊ダイラガーXV』
    を1つの作品に繋げて輸出したもので、独自に展開した派生シリーズの中でリブートの『ヴォルトロン』(2016年)は日本でも公開された。

    韓国においては
    『テコンV』(1976年)と呼ばれるスーパーロボットアニメを皮切りに、数々のロボットアニメが製作された。その中で『幻影闘士バストフレモン』(2001年)
    日本との合作で『無限戦記ポトリス』(2003年)などは日本国内でも放送された。

    他にも変身自動車トボト、ハローカボトなどがある。 中国や台湾においても『星原戦記アストロプラン (中国語版)』(2010年)
    『戦闘装甲鋼羽 (中国語版)』(2011年)
    『超限猎兵凯能 (中国語版)』(2013年)
    『重甲機神Baryon (中国語版)』(2018年)など数々のロボットアニメが製作されている。
    中には日本と中国が合作した『重神機パンドーラ』(2018年)
    中国・香港・マカオ・台湾が合作した『黎明之神意 (中国語版)』(2014)のような作品もある。

    ヨーロッパではオリジナルのロボットアニメこそ製作していないものの、1980年代にハンナ・バーベラ・プロダクションが製作した『マシンロボ』の北米展開版アニメなど、日本製作以外のロボットアニメを放送したことがある。

    【また観たい!『ロボットアニメ』】の続きを読む

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